オヤヂのご近所仲間日記

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カテゴリ:自然( 352 )


2017年 11月 12日

美人林 初の紅葉撮影

■美人林の紅葉撮影へ
小田代ヶ原の霧氷は気象条件が悪いようで、発生しそうになく今年は諦めました。
(あとで24時間以内の条件で小田代ヶ原の霧氷画像を検索してみたのですが、やはり投稿されている方はいなかったので発生していなかったようです)

そこでまたFさんに同行させて頂き、初の美人林の紅葉撮影へ。
土曜夜に出発、明け方4時位には一時星空となりましたが、6時以降は曇り~一時雨模様となり、紅葉自体はしっとりとした撮影には好条件でした。

好条件ではあるものの撮影は別物。美しいブナ林を目の前にし、何処をどう切り取ったら良いやら。
レンズや高さ、角度、色々変えて撮影してみました。

●(Photohitoリンク)
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SONY α7II+Carl Zeiss Batis 2/25
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Olympus E-M1II+M.ZUIKO DIGITAL ED 8mm F1.8 Fisheye PRO
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Olympus E-M1II+M.ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F2.8 PRO(テレコン付)
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Olympus E-M1II+M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO

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Olympus E-M1II+M.ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F2.8 PRO
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SONY α7II+Carl Zeiss Batis 2/25
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Olympus E-M1II+M.ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F2.8 PRO

言葉にならない素晴らしい紅葉。
自然が創り上げた芸術品、そして今、目の前のものはこの瞬間だけのもので、二度と同じ場面はありません。

そんな自然からの感動をどれだけ残せるか、これからもトライです。




by Nature_Oyaji | 2017-11-12 21:01 | 自然 | Comments(2)
2017年 11月 10日

霧氷撮影に臨む

先週は土曜午後から日曜朝にかけてFさんと初の霧氷撮影で奥日光を訪問。
結果は気象条件が悪かったようで、全くの茶色の世界のままで残念ながら撮影は叶わず・・。

昆虫撮影は時期、生息場所、天気が揃い、且つちょっと幸運があれば何とかなります。

ただ大自然の織り成す風景写真となると、これはいくつもある条件が全て揃わなければ思った現象が起きず、撮影は出来ません。

そんな風景撮影ですが、経験がないこともあって、いつもお膳立てして頂き、観光ツアーのように同行させて頂いては自分は撮影するのみ・・では進歩がなく申し訳ないことと、そもそもどうしてそのような自然の芸術品が出来上がるのか、知らずして撮影するというのも自分の主義からちょっと外れます。

昆虫探しも同様ですが、出現の条件を知っていれば、仮に行ってみてダメだった時、どの条件が良くなかったのか、次回にはどのポイントに気をつけたら良いのか少しは肌で感じることが出来そうな気がします。

そこでその「霧氷」。
気象に関する知識はないので、ネット検索で発生条件を探してみると・・

■気温:-5℃以下が好ましい
■湿度:高い方が良い。ネットによっては95%以上などとなっているものも。霧が出ていること。冷え込んで、且つ湿度が高いとなると、やはり今頃ということになります(真冬はカラカラに乾燥してしまいます)。
■風:無風が良いという記載と、強風が必要との記載があるものも。これは霧氷自体、どうやら種類があるようで、その元になる水分の発生の仕方、凍り方の違いがあり、そこに風の吹き方が絡んでくるようです・・。難しい。

と、単にネットから拾った文言を書いてみたものの、気温にしろ風にしろ、湿原内に百葉箱があるわけでもなく、実際の所はやはり行ってみなければ分かりませぬ。

なので、晩秋から初冬の頃、低気圧や寒冷前線が通り、その後西高東低(あるいは高気圧)の冬型の天気になったら、祈りながらとにかく訪問してみる・・という事しかなさそうです。

●天気:念のため現在の天気予報図(2017年11月10日 19時00分 発表)
 ▽11日9時予報
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寒冷前線が朝方通過。通常前線の前は雨が降り、寒冷前線の後ろ側には冷気。西高東低へ。
6時頃が見頃ですが、その頃寒冷前線通過中のようですが、どんな結果になるのか。
恐らく明日の夜には土曜朝の様子がネットで見られると思います。
こんな天気図の時の結果がどうなるか、楽しみです。

▽12日9時予報 1日経ってさてどうなるやら。日曜は急激に冷えこむようなのですが。
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土曜は家の用事もあるので、夜中出かけて行って祈ってみましょうか。


日曜朝はFさんも訪問予定・・とも聞いていて、その後以前連れて行って頂いた美人林の紅葉が見頃という事で、そちらにも回られる様。ネットで見る美人林、美しすぎてやはり気になります。

 




by Nature_Oyaji | 2017-11-10 20:59 | 自然 | Comments(0)
2017年 10月 08日

棚田とブナ林での撮影

Fさんから新潟方面に行くならと、棚田とブナ林もご案内頂き撮影。
風景撮影は眼の前にある360度の風景の中から、自分のレンズでどう切り取るか・・なのですが、そのセンスに加え、刻一刻と変化す光をどう捉えるかを絶えず設定を見直す必要がある(と理解)。また現像にもセンスが。
でも何をどうしたらよいやら。。今後の課題です。

■星峠 日の出前。
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SONY α7II+Carl Zeiss Batis 2/25
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Olympus E-M1II+M.ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F2.8 PRO

●ブナ林にて
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SONY α7II+Carl Zeiss Batis 2/25



by Nature_Oyaji | 2017-10-08 19:39 | 自然 | Comments(0)
2017年 09月 09日

久しぶりにご近所散策

■ご近所散策の日
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SONY α7II+Carl Zeiss Batis 2/25

■カトリヤンマ羽化場所へ
早朝のまだ寝込み状態の様子撮影で前回カトリヤンマを撮影した竹やぶ訪問。
2頭いたものの、1頭は気がついた時には頭上へ、もう1頭はカメラをセット中に何処かへ。

●シオカラトンボ(Photohitoリンク)
仕方なくこちらも寝込み中のシオカラトンボを撮影。奥にももう1頭。
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SONY α7II+Carl Zeiss Batis 2/25

■オオセイボウの公園へ
先程のカトリヤンマの場所から移動。
今日は昼には自宅に戻るため8時半過ぎから10時過ぎまでまったものの、とうとう現れず。
前回はスズバチなども同様に訪花していたが、今日はスズバチはゼロ、他のハラナガツチバチなどの個体数も少なく閑散。
ひょっとしたらスズバチ、オオセイボウ両者いないので、攻防中だったのかもしれません。

●ノシメトンボ
待っている間に久しぶりにBORG36EDにて撮影。
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SONY α7II+BORG 36ED(200mm)トリミング済
■いつもの自然公園へ
●ウチワヤンマ(Photohitoリンク)
ウチワヤンマも終わりに近いのですが、今期まだ昼間撮影していなかったので、午後羽化撮影した自然公園を訪問。
個体数は流石に少なく、羽化観察した範囲では5頭程、また交尾態での飛翔は1組のみ。
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SONY α7II+Carl Zeiss Batis 2/25

その後、またいつものご近所の池へ。
●カワセミたち
若いメスに、この時期何故か求愛行動中のオス。
こちらも久しぶりにBORG FL71(400mm)で撮影。
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●シオカラトンボ
相当老化した個体。ノートリミング。800mm換算。
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●ツクツクボウシ
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全てE-M1 II+BORG FL71(400mm)

明日は、虫友Tさんからホソミイトトンボ多数羽化中と連絡頂きましたので、先週訪問した多産地ヘ再訪問。
今シーズン最後の羽化撮影予定です。



by Nature_Oyaji | 2017-09-09 20:00 | 自然 | Comments(0)
2017年 05月 21日

ご近所の変化

■ご近所散策 変化確認
今日は朝からご近所の変化の様子の確認。

●ミドリシジミ
3月末頃、孵化開始を確認したミドリシジミ。
あれから約8週間経ちました。

▼新芽に作った巣
孵化観察したハンノキの枝先の新芽を見ると、葉を閉じたミドリシジミの幼虫の巣がありました。
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▼開くと・・1cm少しの幼虫出現
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Olympus E-M1II+M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO

孵化を観察した3月末。沢山の卵があり、雨の中で孵化を確認。

今日、久しぶりに同じ木の様子観察。
当初、木の幹に相当数の卵を見ていたので、新芽の奪い合いがあるかと思っていましたが、今日巣の様子を見ると、一つの枝先に巣が1個あるかないかの密度。
やはりかなりの個体数は生き残れない様です。

巣を幾つか開いてみましたが、中の幼虫がいないものもあり、既に蛹になるため枝から地面に降りているものと思います。今日見つかった幼虫も1cm以上あり、そろそろ蛹へ。
他の枝には巣から出て、枝先で葉を食べている個体もあり、もう間もなく全てが蛹へ変化する時期。

■エゴノキにて
●エゴツルクビオトシブミ 揺籃作りは大方終わった様子
過去観察した場所とは異なる木で大量に揺籃作り。
念のため以前沢山揺籃を見た木も確認してみましたが、まだ花が咲かず遅れ気味。
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●主役たち エゴツルクビオトシブミ
▼♂
観察中、どこからか飛来した個体。
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▼♀
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Olympus E-M1II+M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO

●ホソヒラタアブ
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Olympus E-M1II+M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO

●サラサヤンマ
サラサヤンマも産卵の時期。
12:30過ぎから暫く待ってみたものの、近くに来た♀がいたものの産卵せずに何処かへ。

▼♀を待つ♂
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Olympus E-M1II+M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO

何ヶ所かある産卵場所を回ってみましたが、♂はしっかりテリトリー確保しているものの、まだ♀が頻繁には来ていない。産卵はまだ本格的な時期にはなっていない感じです。

●ホソミオツネントンボ
今月上旬産卵を確認。沢山いた個体も2頭の♂を見かけたのみ。
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Olympus E-M1II+PROMINAR 8.5mm F2.8 MFT

今日はここまで。




by Nature_Oyaji | 2017-05-21 21:11 | 自然 | Comments(0)
2017年 05月 15日

5~6月の予定(再)

予定通り出会えたものやダメで来年となったものも出てきたので、改めて計画策定。

■5月
●サラサヤンマ 産卵 /キイロサナエ 産卵 /ホンサナエ 産卵

●山間部のムカシトンボの様子 オスの飛翔撮影(低地より一週間羽化が遅かった場所)

●ベニイトトンボ 羽化

●ハッチョウトンボ
 発生地の方から5月末とのお知らせを頂いていました。
5月末が第一回目の訪問としてみます。
時間帯は早朝としか情報がないので、こちらは行ってのお楽しみです。
羽化は6月中旬頃までのよう。

※ゲンジボタル幼虫上陸は来年のお楽しみ

■6月
●ヒヌマイトトンボ 羽化
近場なのに観察出来ていない。交尾態は撮影したが移精、産卵は未撮影。

●ゲンジボタル、ヘイケボタル、ヒメボタル撮影
昨年のやり残し。

●グンバイトンボ 羽化
 時間帯は早朝から昼近く迄行うと教えて頂いた。
 羽化時、ヤゴ殻から脚が出た瞬間、軍配状の白い膜が開くという。
 その瞬間はビデオでも残しておきたい。


●チョウトンボ 羽化
 昨年訪問時間帯が遅く、すっかり翅が開いた状態だったので、今季は是非早朝から狙いたい。

●ネアカヨシヤンマ 羽化
 開始は6月に入ってから。下旬からが一番観察しやすい時期らしい。
 羽化時間帯は7時頃には既に翅は透明に近くなるようなので、更に数時間前から待っている必要があるらしい。
 撮影予定場所を含め、昨年探した怪しいと思われる場所を予め下見しておき、羽化撮影に備えたい。

●ウチワヤンマ 羽化
 また夜の観察開始。毎回同じものを・・ですが、撮影で試したいこともあるし、夜の撮影がうまくなりたい。

●ムカシヤンマ 産卵
 撮影したい・・が無理かな・・

■以下はセットで楽しメル組み合わせ
●ムラサキシャチホコ 夜の自販機探索
 6月下旬~月中。機会を見て夜の探索。

●マルタンヤンマ 羽化
 こちらも真夜中。昨年は初めて飛ぶ寸前の個体を見ていて、見つけた4時過ぎ位に飛ばれている。
そう思うとここまで見てきたアオヤンマ羽化と同じ時間帯と思えます。
そうなら23時過ぎ辺りに行けば定位後、少し羽化が進んだ所の個体に出会えそう。

●ハヤシミドリシジミ、メスアカミドリシジミ
 昨年撮影し損なっているもの。オオミドリシジミは撮影済み。


時間差で同日観察出来る組み合わせもあるのですが、いつもながらのう~んです。



by Nature_Oyaji | 2017-05-15 12:59 | 自然 | Comments(0)
2017年 05月 15日

小宇宙-2

蜘蛛の巣に出来た雨粒の小宇宙。(以前撮影したものはこちら

早起きしたものへのご褒美ですね。
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Olympus E-M1II+M.ZUIKO DIGITAL ED 60mm F2.8 Macro


by Nature_Oyaji | 2017-05-15 06:07 | 自然 | Comments(0)
2017年 04月 14日

会社近くの公園 春の様子

またこの公園での撮影時期となりました。
ただ今年の春先の気温低下続きはいろいろな所で影響が出ているようで、先日のゲンジボタル観察もそうですが、発生時期など1週間以上遅れる可能性があります。
今期の観察は時期が分かりにくいことと、一気に気温上昇となると一斉に動き出し、どちらを優先するか考える必要が出てきます。

この公園も然り、いまだツマキチョウが見られません。

■何とか出会えた面々
●モンシロチョウ
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●ルリシジミ(ヤマトシジミ?)飛び出し
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●同定中
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●コハナバチ(同定出来ず)
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Olympus E-M1II+M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO




by Nature_Oyaji | 2017-04-14 06:30 | 自然 | Comments(0)
2017年 04月 03日

4月~5月上旬の計画

4月に入りました。
今年は少し気温が上がるのが遅く、これがどう生き物たちの活動に影響するのか・・予定したいスケジュール通りに行かない気がしています。
取り敢えずは昨年出会えた昆虫たちとの再会や、まだ出会えていない昆虫たちとの出会いを含めたゴールデンウイークまでの計画。
複数記載は天候次第で決定。

■4月
●8/9日
都下ムカシトンボ確認
ホンサナエ羽化(初)
ホソミイトトンボ 定点観察

●15/16日
都下ムカシトンボ確認 昨日観察した新しい場所での様子 羽化と上陸ヤゴ
ホソミイトトンボ 定点観察 昨年の様子ではブルーになっているはず 田んぼ回りへ移動しているかどうか
トラフトンボ羽化

●22/23日
トラフトンボ羽化(終盤)
ヨツボシトンボ羽化
都下ムカシトンボ確認 昨日観察した新しい場所での様子

●29~5/7まで9連休
都下ムカシトンボ確認 昨日観察した新しい場所での様子(5月中旬が産卵なので、成熟期間を2週間とすると4月下旬~5月始めはまだ羽化の可能性がありその確認)
サラサヤンマ羽化(都下、千葉)
キイロサナエ羽化
アオヤンマ羽化
コサナエ羽化
ムカシヤンマ羽化
ホソミオツネントンボ産卵
ホソミイトトンボ(越冬型)産卵
ムカシトンボ産卵
ギフチョウ/ヒメギフチョウ

いつもながら計画だけは盛り沢山なのに、体は一つ。


by Nature_Oyaji | 2017-04-03 23:48 | 自然 | Comments(0)
2017年 03月 18日

ご近所の変化 春到来

連休初日。
今年予定のご近所定点観察。

■色付き始めたホソミオツネントンボ
いつも見ていた場所では全て枝から離れて何処かへ。
暫く探してみたものの、早朝の為かまだ飛ぶ気配がなく諦め。

●隣の林の個体
こちらの個体はまだ色の変化は少ない。
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Olympus E-M5II+M.ZUIKO DIGITAL ED 60mm F2.8 Macro
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Olympus E-M5II+M.ZUIKO DIGITAL ED 75mm F1.8

●昨年撮影個体(2016/3/19撮影)
午後2度目に訪問時、1頭色がつき始めた個体が見つかりましたが、活性が高くすぐ何処かへ。
写真は丁度一年前の3/19に撮影した個体ですが、色はほぼ同じ位。
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Olympus E-M5II+M.ZUIKO DIGITAL ED 60mm F2.8 Macro

■ミドリシジミ 孵化開始(初見) 10:30頃

●いつもの団子6兄弟の様子
撮影してみると少し違和感。よく見ると一つの卵の中央部が黒く見えます。
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●孵化の始まり 同じ写真をトリミング
ほんの少し幼虫の一部が見えています。午後14:30頃も見てみましたが、穴の大きさは変わらず。
幼虫が卵から出るには、上の写真に映っている空の卵の穴のサイズまで広げる必要がある様で、どの位かかって広げるのか知りたい所。
ただ毎日通うわけにも行かず、いずれ毎日が休みになった時にでもやってみましょう。
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●ハンノキの様子 先週まで硬かった新芽ですが、すっかり芽吹きの頃。これに合わせて幼虫も孵化ということですね。
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全てOlympus E-M5II+M.ZUIKO DIGITAL ED 60mm F2.8 Macro


by Nature_Oyaji | 2017-03-18 18:10 | 自然 | Comments(0)