オヤヂのご近所仲間日記

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カテゴリ:チョウ( 29 )


2017年 04月 14日

会社近くの公園 春の様子 2日目

昨日のAモード、ISO200、F3.2,MFで大失敗でしたので、時々行う飛翔撮影時の設定、Mモード、ISO1250、F5.6、1/6500,MFに今回はプロキャプチャーモードLにてテストです。
昨日は止まっている所から飛び出しを狙いましたが、今日は飛んでいる個体を狙ってみました。

特別に構えなくても今まで通りの撮影スタイルで試したら、なかなか良い結果でした。
今回の設定が良かったのかもしれません(Tさん、条件アドバイスありがとうございます)。

●モンシロチョウたち
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●キタキチョウ
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全てOlympus E-M1II+M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO 12mmでの撮影

茨城ではムカシトンボの羽化が始まったとのこと。
いよいよですね。週末はやっと出会えそうです。


by Nature_Oyaji | 2017-04-14 20:44 | チョウ | Comments(0)
2017年 03月 26日

ミドリシジミ孵化観察 再訪問

■ミドリシジミ 孵化観察 一週間後の様子

先週孵化が始まったのを確認していたミドリシジミ。
1週間経ち、その後の様子を確認。

●すでに孵化真っ最中
寒の戻りの冷たい雨の中。
確認すると団子6兄弟のうち2つは既に孵化済。ちょうど1頭は体が出かかり、正に出る直前。
他は中央を破り間もなく出てくるような状況。

▽1円玉と比べるとこんなサイズ。
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Olympus E-M5II+M.ZUIKO DIGITAL ED 60mm F2.8 Macro

そのまま30分ほど観察。時々頭部が動いているのが見えましたが、これ以上出て来る気配なし。
多分この雨の中で出てきたとしてもすぐ流されてしまうので、雨が上がるのを待つことにしたのかもしれません。

●ハンノキの新芽 
やわらかい芽がかなり伸びてきました。幼虫を探してみましたが、まだ見当たらず。
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Olympus E-M5II+M.ZUIKO DIGITAL ED 60mm F2.8 Macro

産み付け場所から新芽まで約1.5m程。1mm程度の幼虫からすると長旅です。
その長旅の途中には捕食者たちの待ち伏せもあり、また新芽の数も限られるため、同じ幼虫同士との競争もあります。
今後も静かに見守りです。
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Olympus E-M5II+M.ZUIKO DIGITAL ED 60mm F2.8 Macro

■ホソミオツネントンボがいた林へ
枝にはおらず、下草を探しましたが見つけられずで、産卵場所へ移動開始後なのかもしれません。

●足元のスミレ
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Olympus E-M5II+M.ZUIKO DIGITAL ED 60mm F2.8 Macro


by Nature_Oyaji | 2017-03-26 15:47 | チョウ | Comments(2)
2017年 02月 26日

オオムラサキ越冬幼虫探し

早朝からのオツネントンボ探しでちょっと心が折れたので、まだ行っていなかったオオムラサキの越冬幼虫探しとしてみました。
オツネントンボが活動するにはまだ気温が低すぎなので、その時間調整でもあります。

オオムラサキは千葉の実家にいた頃には見た記憶がなく、初めてその姿(成虫)を見たのも数年前の事。
その時はその大きさと改めてその美しさに驚きました。
本ではある程度生態等は知っていたものの、越冬幼虫探しは行った事もなく、この冬の目標の一つでした。

何本かあるエノキ。根本から約50cmまでの間を丹念に探索。
約1時間探しても見つけられず、最後ここにある一番の枯木の張り出している根の間に溜まっていた葉をひっくり返すと・・

●オオムラサキ 越冬幼虫(初見) 2つずつ並んだ突起が4つと、尾部が別れている事を確認。
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Olympus E-M5II+M.ZUIKO DIGITAL ED 30mm F3.5 Macro

比較するものがないので大きさが分かりにくいのですが、2cm程度。思いの外小さい。
しっかりエノキの葉にくっついていますが、これでは強風では葉ごと簡単に飛ばされます。

見つかった根の間は木の北側で、一番下は腐敗した葉が重なっていて湿り気がありました。

そんな所の葉なら湿気で少しは重い葉なので飛ばされにくくなるという事と、湿っていれば葉が割れたりしにくい為もあるかもしれません。
また北側というのも日光が当たりにくく、乾燥しにくい場所と言えるかと思います。



by Nature_Oyaji | 2017-02-26 18:23 | チョウ | Comments(2)
2016年 10月 15日

ムラサキツバメ 一人越冬(仮

ご近所の池の回り。
急に寒くなった朝、葛の葉にムラサキツバメが1頭。ここで寝ていたようですが、姿自体はもう越冬しているかの様。

●ムラサキツバメ
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Olympus E-M5II1+M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO

▽右前脚を伸ばして体を固定
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Olympus E-M5II+M.ZUIKO DIGITAL ED 75mm F1.8

▽真横からの撮影 体勢は葉に対して水平ですが、体はほぼ垂直に。
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Olympus E-M5II+M.ZUIKO DIGITAL ED 60mm F2.8 Macro
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Olympus E-M5II+M.ZUIKO DIGITAL ED 60mm F2.8 Macro

まだまだ本格的は越冬時期ではないので、一時的にこの場所で眠っていたようです。
夕方再訪問時は不在。
真冬にこのムラサキツバメも越冬場所を確認予定です。




by Nature_Oyaji | 2016-10-15 19:07 | チョウ | Comments(4)
2016年 10月 10日

秋の連休 3日目 房総へヒナカマキリ・ルーミスシジミ・シルビアシジミ探し

秋の連休最終日。
まずは気になっているヒナカマキリを7時過ぎから探索開始。
前回の探索時見つけられなかった悔しさもあり、その時考えた
・ヒノキ回り探し
・探索範囲を広げる
を実施。

▽ヒノキ回り探索
ヒノキ回りは思った通り、ヒノキの皮の裏にも卵鞘発見。ただ成虫は潜んでおらず発見に至らず。
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iPhone6での撮影

▽林床等環境確認
改めて樹木の様子を確認したものの、広葉樹が密集している場所はなく、竹林と点在する針葉樹と広葉樹の環境のまま。
なのでふんわりした林床場所はなく、竹の葉、針葉樹、少ない広葉樹の重なった状態。
隠れにくい林床ではあるものの、やはりこの林床のどこかに隠れているに違いない。

▽範囲を広げての探索
色々場所を変えて探索をしてみましたが、やはり見つけられずでしたが、それでも個数は少ないですが新しい場所で卵鞘を確認出来たことが収穫。

今日は日も差さず暗いまま気温が低いので、出てこなかったものと推測。
また次回天気が良い日に再訪問です。

そのまま房総へ移動。
まだ早いとは思ったのですが、ルーミスシジミのポイントの様子を確認に訪問。
既に撮影されている方がおられて、様子を見ると1頭ルーミスシジミが降りていました。
ご一緒させて頂き撮影。

●ルーミスシジミ 今季初 独特の翅裏の模様が美しい
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Olympus E-M5II1+M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO

天気は一時良くなり、日差しが差す時もありましたが、ルーミスシジミに当たることもなく、開翅ならず。
それでも今の時期に出会えたこと自体、嬉しい。
ご一緒させて頂いた上越のNさん、ありがとうございました。

その後昨日確認出来たシルビアシジミ探しとしてみました。
何ヶ所かポイントの場所を探索してみましたが、どこも見つけられずの結果。
また次回、作戦をねって再訪問です。
探している最中、確認のため撮影したヤマトシジミ。改めてみるとこちらも美しい姿。

●ヤマトシジミ
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Olympus E-M5II+M.ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F2.8 PRO(テレコン付)


虫友Tさんは今日はホソミイトトンボ観察でしたが、驚いた事に今日は全くいないという連絡をもらいました。
前回10/1にはまだ潜んでいましたが、この一週間程で一斉に移動してしまったようです。

昨年はいつ越冬開始なのかも分からず、もっと寒くなってから越冬個体探しを開始しました。
今年は初の定点観察場所として様子を見ていた場所で、越冬開始への移動の頃が特定出来たのが嬉しい。
Tさん、お疲れ様でした。越冬個体探し、がんばりましょう。




by Nature_Oyaji | 2016-10-10 19:28 | チョウ | Comments(2)
2016年 10月 09日

秋の連休 2日目 シルビアシジミ その他

朝のオツネントンボ探しを一旦切り上げ、少し離れた場所にあるシルビアシジミ撮影へ移動。この場所は公園の一画に食草のミヤコグサを植えて保護しているもの。

未見のため、大きさも飛ぶ速さも何もわからない状況ですが、暫くその保護場所回りを探索。怪しげなチョウが飛ぶ度に追いかけて、止まるのを待って、翅裏の模様を撮影しては確認すること約1時間程。

結局見つかったのはヤマトシジミかツバメシジミばかり。最後は植えてあるミヤコグサ回りでようやく発見。

●シルビアシジミ
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Olympus E-M5II+M.ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F2.8 PRO(テレコン付)

探索している中でサイズ、飛び方を確認。そうすると他の類似のシジミとの違いが見えてきました(勝手な判断なのでツッコミ歓迎です)。

▽シルビアシジミ
・低空飛行 もっともシルビアシジミが飛ぶ様子を見たのは植え込みされているミヤコグサ回りなので、元々回りが低いので低空飛行だったのかもしれません
・これも低空飛行の結果かもしれませんが、割と直線的でヒラヒラという感じは少なく、案外速く飛ぶ
・サイズはツバメシジミ位か、それより小型 大人の親指の爪ほど

▽ツバメシジミ
・飛翔する際、翅裏の赤系の色が見える
・飛ぶ高さは今回のシルビアシジミは低めでしたが、ツバメシジミはわりと高く飛ぶ
・小さいのに自分より大きいウラナミシジミなど他のチョウに絡んで飛ぶし、こちらも高速飛行

▽ヤマトシジミ
・まず大きさが一回り大きいが、中には小型もいるので要注意
・飛ぶ高さはヤマトシジミもわりと高く飛ぶ
・飛び方は結構上下の動きが多い感じ
・最後は写真で確認する必要がありそう



これを全く未知の場所で探そうと思ってもまず無理でしょう。ここの様にいると分かっている場所で確認するとか、ベテランの方との同行必須です。
また場所によっては食草はシロツメグサその他の植物もあるので、ミヤコグサを基準にするとスルーしてしまう可能性がありますね。

その他
●ツマグロキチョウ
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Olympus E-M5II+M.ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F2.8 PRO(テレコン付)

●モンキチョウ
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Olympus E-M1 M5II1+M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO

次は房総で探す予定。


by Nature_Oyaji | 2016-10-09 22:32 | チョウ | Comments(2)
2016年 10月 01日

クロコノマチョウ

同行のTさんは先週の訪問時、近くの自然公園で数頭のクロコノマチョウの同時羽化を見て写真を送ってくれていました。
ホソミイトトンボの観察も取り敢えず終了したので、その場所へ。

クロコノマチョウは以前、千葉の自然公園で幼虫は見ていましたが、蛹や羽化の様子は未見。
●クロコノマチョウ 幼虫(2013/8/24 市川市)
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羽化していた葦を探すと1頭のクロコノマチョウが飛び上がるようにして飛び去り。
残念ながら羽化個体は見つからなかったものの、もうすぐ羽化する蛹をTさんが見つけてくれました。
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Olympus E-M5II1+M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO

羽化はお昼近くには終盤のようでしたので、来年はホソミイトトンボ観察の際には幼虫などの観察もして行きたい。

by Nature_Oyaji | 2016-10-01 22:58 | チョウ | Comments(0)
2016年 09月 17日

ヒガンバナとナガサキアゲハ

ヒナカマキリ撮影で次の神社に向かう途中で。
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Olympus E-M1+SAMYANG OPTICS 7.5F3.5 FISH EYE/MFT BLACK
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Olympus E-M1+M.ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F2.8 PRO

こちらもなかなか撮影が難しい。現像も輝くような色合いが出せません。



by Nature_Oyaji | 2016-09-17 20:24 | チョウ | Comments(0)
2016年 08月 14日

アオバセセリとキベリタテハ

暫く前からまだ撮影していないクジャクチョウとキベリタテハが気になっていました。
今年の夏休み中にはどこかに訪問したいと思い、暫く探してみた所、良さそうな場所を発見。
また例によって前日から移動。
実は天気が良ければペルセウス座流星群撮影もと思っていましたが、そちらは曇ってしまいそのまま車中泊。

翌朝。車で移動しながら探すも見つからない。
暫く山道を行くとコンクリート斜面一面に垂れ下がるような花。ここで待てば何かチョウは来ると思い待機。

間もなくアオバセセリが飛来。1年前の春に見たきりで、春のチョウだとばかり思っていました。改めて調べた所、年2回(5月、8-9月発生)とあり、最近羽化した夏型と思われます。まだまだ知識が足りません。

●アオバセセリ
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Olympus E-M1+M.ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F2.8 PRO(テレコン付)

●キベリタテハ
続いて肝心のキベリタテハ。車で林道を移動中、正面から見慣れぬチョウが・・。
慌てて降りて見てみると、キベリタテハでした。思ったより大きく、そして美しい。
近くの廃墟の屋根下に止まった所を一枚、証拠写真撮影。
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Olympus E-M1+M.ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F2.8 PRO(テレコン付)

15m以上離れているため、もう少し寄って撮影を・・と数歩歩いた所で飛び去り。
敏感だとは聞いていましたが、これほどまでとは。

その後、林道を13時を過ぎるまであちらこちら回ってみたものの、とうとう次のキベリタテハは現れず。
今回は初見としてここまで。

現地で知り合いになった方からここのキベリタテハはまだ早く、あと一週間後位の発生かなと、また活動は天気が良い日で昼頃が良いらしい。今回の撮影は9:45頃。なので普通の活動より早い気がします。

またクジャクチョウは来るなら7月中、もう少しすると少数だが3回めの発生があるので、うまくすればそれが撮影できるかもしれない・・と教えて頂いた。

うーん、どうしよう。また来週また訪問してみようか・・。



by Nature_Oyaji | 2016-08-14 19:27 | チョウ | Comments(0)
2016年 06月 27日

キマダラルリツバメ

今回の目的だった最後のキマダラルリツバメ。
発生からかなり時間が経ち、もうそろそろ限界の時期。

15:30に雪国茶屋に到着。前日のブログでは新しい個体が出たという記載もあり、それに期待です。
ご主人からはここ数日寒くて少し出が悪く、また今日は逆に気温が上がりすぎで出るのが遅いかもしれないとの事。
15:45に撮影場所に案内頂き、もうお一人筑波から来られた方と三人で出現を待つと、16時頃出てきました。小さく超高速飛行体です。

数は卍や追いかけっこをしながら6頭ほど。やがてテリトリーが決まったのか落ち着き始めました。

●キマダラルリツバメ 発生から時間が経ち、やはりだいぶスレがあります。
▽♂
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▽別個体
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Olympus E-M1+M.ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F2.8 PRO

▽♀ この♀はもう交尾も終わり、♂からちょっかいもされなので比較的静かに吸蜜。特徴のある尾状突起4本がまだ残っていました
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Olympus E-M1+M.ZUIKO DIGITAL ED 75mm F1.8

テリトリーが決まった時点で、負けた♂はどこかに行ってしまうわけですが、ここに残っている強い♂は古参のものばかりのようで、残念ながら状態は良くない。

別の所に行ったであろう新鮮な個体を探してみましたが、そちらは残念ながら見つけられず。

やはり出始めの頃など早めの訪問が良さそうです。こちらもまた来年のお楽しみ。
それでも初の出会いには大満足です。

雪国茶屋のご主人、筑波からご一緒になった方、お疲れ様でした。


by Nature_Oyaji | 2016-06-27 20:34 | チョウ | Comments(0)