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2016年 08月 28日

ギンヤンマ 産卵

ブーメラン台風10号が近づきつつある日。
まだ台風の影響があるわけではないものの、天気は1日曇り。

ミルンヤンマは昨年、都市公園の暗がりの細流で偶然見つけたものの、産卵はまだ未見。
今季滅してしまうまでまだ時間があるものの、昨年の都市公園以外ではまだ見ていないため、今日は都下へ。

結局は見つけらずで、流石に今日は産卵には条件が悪すぎました。
せっかくなので支流や本流合わせて次回のため下見。

昼過ぎ、いつもの里山へ。

●ギンヤンマ
マルタンヤンマ産卵で何度も通った場所へ行くと、ギンヤンマが産卵中。
他の場所で連結産卵は見ていましたが、単独は多分初。
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Olympus E-M1+M.ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F2.8 PRO

ギンヤンマが飛び立った方向を見ると、翅が茶系のヤンマの姿。
追ってみるとマルタンヤンマが産卵中でした。
今日は撮影出来ませんでしたが、また見ることが出来嬉しい限り。

生態的には朝夕が産卵の時間帯ですが、今日は曇りで気温や明るさなどは朝夕に近い事と、昨日は雨模様だったので産卵出来なかったでは、と勝手に想像です。

●駐車場近くでようやく色づき始めたミヤマアカネが1頭。
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Olympus E-M1+M.ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F2.8 PRO

帰りがけに以前ミヤマアカネの産卵を見た場所を確認。
水際には当然ながらまだ集まってはいませんが、近くの草地にはかなりの数が集まり静かにしてます。オスは先程の様にかなり色が出始め、また産卵の頃が楽しみです。

by Nature_Oyaji | 2016-08-28 19:46 | トンボ | Comments(0)
2016年 08月 26日

コシボソヤンマ

コシボソヤンマ撮影へ。

前回の房総は失敗に終わりましたが、ご紹介頂いたこの場所は確実にいると分かっている場所。
活動開始時間など確認したいので、いつも通りなるべく早めの時間から訪問。

コシボソヤンマが生息しているこの場所の環境は、林に囲まれた暗い中を流れる浅い細流。
その川底はほとんどが砂地+岩場。オニヤンマも産卵していました。

到着早々、細流上を飛ぶトンボを確認。よく見るとコオニヤンマ(♂)で、ここをテリトリーとしている様子。

●コオニヤンマ 産卵
細流の砂地にシオカラ系のような産卵をするコオニヤンマを確認。
産卵は初見でしたので、これは自分には貴重。
産卵最中に撮影してみましたが、肝心の尾が泥に付いた瞬間は撮れておらず、かつボケボケ。
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Olympus E-M1+M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO

朝方早々、初見の1頭目のコシボソヤンマが朽ちた流木に飛来し産卵開始。
この時間帯でもかなり暗くて飛来した事にも気づくのが遅れ、構えた時には飛び去り。

雌は時々やってきて産卵するも、優良物件でないのか、生態なのか不明ですが一ヶ所での産卵時間は非常に短く、かつ近寄ろうとしても敏感に反応。

昼近く。雄雌ともに出が悪くなってきて一旦撤収。
細流の様子を見ながら少し下流に来た所で、朽ちた木に産卵していた雌がすぐ上の木に移動しぶら下がり。
ようやくその姿をじっくり見ることが出来ました。
名前の由来となった極端に細くなった部分が印象的。色合いはマルタンヤンマの雌と同じような赤茶系。
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Olympus E-M1+M.ZUIKO DIGITAL ED 60mm F2.8 Macro

●コシボソヤンマ 産卵 
その近くを探すとようやく産卵中の雌を発見。
暫く見ていると優良物件だった様で長時間産卵。良い場所での産卵は結構な時間を費やすということを確認。

望遠撮影でストロボも使いましたが、写真はかなり暗く、現像にてようやく産卵する姿を確認。
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Olympus E-M1+M.ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F2.8 PRO

この2頭の撮影終了の13:00過ぎからは産卵に来る雌も、探雌のオスたちも飛来することが無くなり、何処かでぶら下がっていた結果なのかもしれません。

一番暑い時間帯を過ぎた頃、また探雌のオスが来始め、同じ場所でも午前中より数が増加。
これでは産卵に来た途端、すぐオスに連れて行かれそう。

家の都合で15:30まで観察。
産卵自体はどうやら移動しながらいろいろな場所で分散しながら産卵しているようですが、午後この場所に産卵に来ることはなく終了。
近々また訪問してしっかり産卵の姿を残したいと考えています。








by Nature_Oyaji | 2016-08-26 03:01 | トンボ | Comments(0)
2016年 08月 21日

房総へコシボソヤンマ探し

トンボ撮影も8月お盆を過ぎるともう終盤。
昨年撮影したものとまだ未見のものを考えると、今季予定では
●コシボソヤンマ
●ミルンヤンマ
●マダラヤンマ
●ホソミイトトンボ 越冬型羽化
●ムツアカネ
●マダラナニワトンボ
●キトンボ
●カトリヤンマ
●ナツアカネ/アキアカネ

その他、チョウ、カマキリなどなど・・。

今日は房総へコシボソヤンマ探しとしてみました。

●途中で見つけた怪しげな湿地-1
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常に水が入り込む湿地。深さは膝くらい。すぐ隣は細流。シオカラ系。

●途中で見つけた怪しげな湿地-2
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休耕田。山あいからの湧き水が常に入っている。浅めで下は固め。ギンヤンマ産卵中、その他シオカラ系。

●訪問途中で見つけた湿地でアジアイトトンボを撮影。
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Olympus E-M5MK2+NOKTON 10.5mm F0.95
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Olympus E-M1+M.ZUIKO DIGITAL ED 75mm F1.8

●湿地脇にあった川で久しぶりにハンミョウ発見。
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Olympus E-M1+M.ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F2.8 PRO
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Olympus E-M1+M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO

バッタに続き、ハンミョウの飛翔撮影に挑戦。
広角で近寄るのはさほど苦ではないのですが、飛び上がるスピードが速すぎでなかなか捉えられません。
ボケ写真ですが、何とか捉えられたもの。
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もう一枚は静音モードでのもの。いわゆるローリングが出て横方向に広くなってしまった写真を横のみ縮めてみました。
元々この写真は4x3の比率だったのですが、横を縮めた結果、縦長写真となってしまいました。
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●同じ川にいたハグロトンボ
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Olympus E-M1+M.ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F2.8 PRO
複眼には撮影しているオヤヂの姿がうっすら。
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Olympus E-M1+M.ZUIKO DIGITAL ED 60mm F2.8 Macro

道草だらけでしたが、コシボソヤンマ探しの川に到着。
約1時間半、川に降りて歩きまわりましたが、結局はコオニヤンマ2頭を見たのみ。しかも天候急変で土砂降り。
仕方なく一旦撤収。

どうにも探せそうにないので、前回新規ポイント探しで訪問した場所を改めてチェック。
家でGoogleMapでチェックしたのですが、前回見ていない池や湿地があるのを確認。それらを見る予定でしたが、笹林などで近付けず。

●ルリモンハナバチ
そしてこの場所でまたルリモンハナバチ(2頭)に出会えました。時間は15時過ぎ。
吸蜜はほぼ午前中のみと思っていましたが、ここの個体だけかもしれませんが、午後からも活発なようです。
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Olympus E-M1+M.ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F2.8 PRO

来週末はコシボソヤンマ産卵とキベリタテハ撮影としたい(お天気次第)


by Nature_Oyaji | 2016-08-21 23:41 | トンボ | Comments(0)
2016年 08月 17日

ルリモンハナバチ

早朝から里山訪問。
7時過ぎから9時頃までマルタンヤンマの産卵を待ってみたものの、またまたフラレて終了。
雨上がりの好天気は産卵に入りやすいと聞いていましたが、今回は一度も姿はなし。
台風一過、時期も遅め。いろいろな条件がからみ合っての結果なのですが今後訪問計画の際のメモとして。

●ルリモンハナバチ
もう一つの目的のルリモンハナバチ撮影へ切り替え。少し待つと9:15頃から訪花開始。
訪花時間帯も気になっていたので、どの位まで来るか確認すると約12:30近くまで・・というより出が悪くなったことと、猛暑でTシャツがびっしょりになり危なくなってきたこともあり、ここで切り上げ。
午前中に頻繁に来ることは間違いありません。
ハチはある程度吸蜜すると近くの日影へ移動し休息する行動を確認。

大失敗はすべて60mmマクロで追ってしまい、望遠を使わなかったこと。
結果が思ったより小さくトリミングしないと見られずどうにもいけません。
またFisheyeも試しましたが、何が悪いのかなかなかうまく撮影出来ず結果を見て愕然。
いつもの置きピンのノーファインダー撮影なのですが、言い訳ではありませんが暑さで何か勘がおかしくなっていたのかもしれません(座間でのセイヨウミツバチのようなイメージを残したかった)。
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Olympus E-M1+M.ZUIKO DIGITAL ED 60mm F2.8 Macro
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Olympus M5II+SAMYANG OPTICS 7.5F3.5 FISH EYE/MFT BLACK

この後、ヤブヤンマ産卵撮影へ。一度姿を見せたものの産卵に至らず撤収。
すでに8月中旬。ヤブヤンマ自体の産卵活動は7月末頃までがピークと聞いていたので、来年は7月中の訪問としたい。
これにてヤブヤンマ産卵については終了です。

もう一つ、朝フラれたマルタンヤンマ産卵。
前回も朝フラれ、別の日ですが夕方産卵が見られたので、こちらも今期最後として見届けに再訪問。
17:30着。前回産卵していた場所ですでに産卵していました。
池の草の中での産卵で気付かず近づいたため、産卵中止。
近くでもう一度産卵しそうでしたが残念ながらそのまま飛び去り。経験不足による機会喪失・・でもこれも経験。
撮影は出来ませんでしたが、最後に姿が見られたので満足、これにて今季マルタンヤンマ産卵追っかけも終了です。

ネアカヨシヤンマももう時期的に終了。
課題未消化ですが、また来年のお楽しみ。

またすぐ週末。キベリタテハも気になりますが、曇りということなので活性が低いかもしれないのでまた次回。
今が活性が高いまだ未見のコシボソヤンマ探しとしてみたい。








by Nature_Oyaji | 2016-08-17 21:00 | ハチ | Comments(0)
2016年 08月 16日

台風7号接近中 午前中のみご近所散策

朝からご近所の様子を。午後は台風7号接近のため雨模様なので午前のみの活動。

●ショウリョウバッタ
漢字で書くと精霊蝗虫。精霊流しの精霊船に似ることからとWikiにあり、今頃にふさわしいバッタ。
また少し飛んでもらって撮影。
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Olympus E-M1+M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO

●ウスバキトンボ
同じ斜面には沢山のウスバキトンボの群れ。
相当数いるのですが、これをどう撮影したら表現できるか・・。
イメージ的には手前に大きめに1頭とその向こうに群れている様子が良さそうですが、なかなか撮れません。
人の回りに近寄らないかというとそうでもなく、飛ぶ高さも目線だったりするので、タイミングの問題。
四苦八苦の結果の撮影ですがこんな感じ。空も暗くて必要以上に入ってしまい、高さももっと目線で。また再挑戦。
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Olympus M5II+M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO

以前、ヤブヤンマの産卵を撮影した神社の小さな池を訪問。
何度か産卵時間帯に訪問しているものの出会えず。
産卵に来ていた頃はもっと木が上に覆いかぶさり暗めでしたが、今はバッサリ切られてしまい環境変化で来なくなった感じ。


●代わりにいたリスアカネを撮影。
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Olympus E-M5II+M.ZUIKO DIGITAL ED 60mm F2.8 Macro

●その近場にいたコノシメトンボ(♀)
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●ナツアカネ(♀)
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Olympus M5II+SAMYANG OPTICS 7.5F3.5 FISH EYE/MFT BLACK

明日は台風一過。関東はちょうど昼頃から天候回復で気温上昇。
夏休み最後の日。先日撮影しそこなったルリモンハナバチとヤブヤンマ産卵で締めくくりたい。





by Nature_Oyaji | 2016-08-16 16:07 | 自然 | Comments(2)
2016年 08月 15日

座間市ひまわりまつりへ

たまには家族サービス。
座間市のひまわりまつりへ。

目についたミツバチたちを撮影。晴天だったら良かったのですが、致し方なし。
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Olympus E-M1+SAMYANG OPTICS 7.5F3.5 FISH EYE/MFT BLACK



by Nature_Oyaji | 2016-08-15 21:00 | 昆虫 | Comments(0)
2016年 08月 14日

アオバセセリとキベリタテハ

暫く前からまだ撮影していないクジャクチョウとキベリタテハが気になっていました。
今年の夏休み中にはどこかに訪問したいと思い、暫く探してみた所、良さそうな場所を発見。
また例によって前日から移動。
実は天気が良ければペルセウス座流星群撮影もと思っていましたが、そちらは曇ってしまいそのまま車中泊。

翌朝。車で移動しながら探すも見つからない。
暫く山道を行くとコンクリート斜面一面に垂れ下がるような花。ここで待てば何かチョウは来ると思い待機。

間もなくアオバセセリが飛来。1年前の春に見たきりで、春のチョウだとばかり思っていました。改めて調べた所、年2回(5月、8-9月発生)とあり、最近羽化した夏型と思われます。まだまだ知識が足りません。

●アオバセセリ
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Olympus E-M1+M.ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F2.8 PRO(テレコン付)

●キベリタテハ
続いて肝心のキベリタテハ。車で林道を移動中、正面から見慣れぬチョウが・・。
慌てて降りて見てみると、キベリタテハでした。思ったより大きく、そして美しい。
近くの廃墟の屋根下に止まった所を一枚、証拠写真撮影。
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Olympus E-M1+M.ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F2.8 PRO(テレコン付)

15m以上離れているため、もう少し寄って撮影を・・と数歩歩いた所で飛び去り。
敏感だとは聞いていましたが、これほどまでとは。

その後、林道を13時を過ぎるまであちらこちら回ってみたものの、とうとう次のキベリタテハは現れず。
今回は初見としてここまで。

現地で知り合いになった方からここのキベリタテハはまだ早く、あと一週間後位の発生かなと、また活動は天気が良い日で昼頃が良いらしい。今回の撮影は9:45頃。なので普通の活動より早い気がします。

またクジャクチョウは来るなら7月中、もう少しすると少数だが3回めの発生があるので、うまくすればそれが撮影できるかもしれない・・と教えて頂いた。

うーん、どうしよう。また来週また訪問してみようか・・。



by Nature_Oyaji | 2016-08-14 19:27 | チョウ | Comments(0)
2016年 08月 13日

ヒヌマイトトンボ そろそろ終焉

8月中旬頃の様子はまだ観察したことがなかったので、改めて訪問。
8:30過ぎ、いつもなら湿地の葦の上辺りに何頭か見られていたが、今日は全く姿はなし。
葦の中に作られた道も同様。以前はメスを待つオスたちが牽制し合いながら群れていた場所にもその姿はなし。

やっと成熟したメスが葉の上にいました。
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他には未成熟のメスが1頭。結局、今回はいつも見ていた観察場所の範囲内で2頭のみ。
今季はどうやら終焉の様子。

結局今期目標としていた、羽化・産卵はまた来年にお預け。
その前にもう少し生態を知る必要があります。
そうでなければ現場で実際の生態を観察したり、新しいことを発見することは不可と思われます。

また来季・・。


by Nature_Oyaji | 2016-08-13 20:30 | トンボ | Comments(0)
2016年 08月 10日

ムツアカネ

同日、こちらも同じ場所にいたもの。
秋頃には黒いアカトンボへ変化。
その頃、また訪問計画があるというので楽しみです。

●ムツアカネ
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●羽化後間もない個体
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この撮影は12:40頃。移動中の足元の草むらからやっと飛べる状態になった個体が頻繁に飛び立つものの、どこで羽化しているものか、羽化殻も見つけられない。
羽化自体の時間帯も遅め。
何度もいける場所ではなく、また羽化時期は今なのにもっと良く探せばよかったなと反省。

すべてOlympus E-M1+M.ZUIKO DIGITAL ED 60mm F2.8 Macro


by Nature_Oyaji | 2016-08-10 23:18 | トンボ | Comments(0)
2016年 08月 10日

アオイトトンボ 産卵

同日、同じ場所にいたアオイトトンボ。
朝方はバラバラでしたが、11:30頃から一斉に連結・産卵となりました。
かなり敏感でなかなか近寄れませんでしたが、最後の写真は広角にて近寄っての撮影。
その一つ上の写真とは、レンズ違いでの比較です。

●アオイトトンボ
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Olympus E-M1+M.ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F2.8 PRO(テレコン付)
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Olympus E-M1+M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO




by Nature_Oyaji | 2016-08-10 22:09 | トンボ | Comments(0)