■ヤブヤンマ 羽化撮影した場所へその後の様子見
羽化自体は5月上旬から開始のようで、初めの頃に羽化した個体なら既に2ヶ月経過で交尾態、産卵の観察ができるかもしれない。
●ぶら下がりかと思いきや・・
午後現場着。気温は30度位。
一見すると単に昼休みのぶら下がりかと思いましたが、よく見ると羽化殻にぶら下がっている。
昨夜羽化した個体が午後までそのままいたものと判明。

Olympus E-M1II+M.ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F2.8 PRO
●産卵開始
15時時過ぎ。数頭産卵で飛来。


SONY α7II+Carl Zeiss Batis 2/25
交尾態も探したもののそちらは発見できず。
羽化数は50頭以上なので、これから成熟したメスたちの産卵ラッシュかと思われます。
ヤンマ科の交尾態はお昼近く。近々また交尾態・産卵狙いで再訪問したい。
またまださほど暑くはないので、もう少し季節が進んだ頃オスのぶら下がり撮影も探したい。
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