■しぶんぎ座流星群目的でしたが
1/3~1/4にかけてがしぶんぎ座流星群の極大でしたのでまた房総方面に出かけてみた。
昼頃の予報では雲はない予報で出かけてみたが、到着少し前の更新では雲発生の予報に変わってしまい、ダメ元で撮影開始。
今回は赤道儀で放射点から流星を捉えて合成ではない流星雨の撮影が目的で、赤道儀をしっかり北極星に向けて撮影開始。
放射点は北斗七星方向ということで外房からの撮影では東は海なのですが、西は陸となり光害が多すぎで撮影を断念した。
もう少し山側に移動すればと移動して、北斗七星がよく見え光害が少ない場所を見つけ改めて撮影開始としてみたが、その時点から予報通りの雲が多数流れて来てしまい、1時間ほど撮影してみたが雲が流れる写真ばかりだった。
ヒナカマキリ卵鞘
いつもの流れで朝方、いつものヒナカマキリ生息地に立ち寄ってみた。
バランの裏側を確認すると、数個の卵鞘を確認出来た。

SONY α7CI+TAMRON 90mm F/2.8 Di III MACRO VXD
タテジマカミキリ探し
そして同じ場所の昨年もタテジマカミキリが越冬していたカクレミノを探すと、昨年同様やや高めの枝に越冬個体が1頭見つかった。


SONY α7CII+FE 100-400mm F4.5-5.6 GM OSS
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