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オヤヂのご近所仲間日記

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タグ:ゲンジボタル ( 21 ) タグの人気記事


2020年 05月 30日

千葉のゲンジボタル

春先幼虫の上陸を撮影した場所でゲンジボタル最盛期の頃
上陸撮影時は数は少なかったが、今飛翔している個体数は多いと伺い訪問。
18時過ぎに現場着。既にFさんが下見済だった。

●ゲンジボタルの生息する田んぼ
夕日が美しかった。
千葉のゲンジボタル_f0324026_01160866.jpg
iPhoneX

いつものように薄暮の中、ベースになる写真を撮影し待機。
すると19:30頃から細流上の木の葉にいたゲンジボタルが光り始めた。

木の枝が覆いかぶさって暗がりになっている場所では一斉に光り始め、クリスマスのイルミネーションの様相。
その木の下にいると、すぐ近くで飛ぶ個体、上から飛んで降りてくる個体、葉に止まっている個体など、様々な状態のホタルたちに囲まれて、まさに至福の時間。

今日は半月で、自分の影が見えるほどの明るさ。撮影時間や感度を色々変更しながら撮影。
最後の設定はF2.8、10秒、ISO400。撮影結果はほどほど暗めで現像することでホタルの光がうまく出てくれた。

●ゲンジボタルの飛翔(千葉:東日本型)
千葉のゲンジボタル_f0324026_11331554.jpg
SONY α7RIII+SIGMA 24-70mm F2.8 DG DN

■今日の結果
●ここでは初のゲンジボタル撮影
19:30頃より光始め、個体数はかなり多かった。
春先の上陸撮影で訪問した際は個体数は少なかったが、訪問時期が遅かったためかもしれない。






by Nature_Oyaji | 2020-05-30 22:28 | ホタル | Comments(0)
2020年 05月 23日

宿毛市平田町黒川でのゲンジボタル

■翌日夜は宿毛市平田町黒川でのゲンジボタル
こちらはここを長く守っている方のお陰で多くのゲンジボタルが生息している。数日前まで関東同様少し気温が低下気味で、幸い今日は気温が上昇したため、今季一番の日になりそうだと地元の方から伺った。

夕方、その方が来られたのでご挨拶させて頂き、ホタルの出現を待った。

宿毛市平田町黒川でのゲンジボタル_f0324026_02523493.jpg
SONY α7RIII+SIGMA 24-70mm F2.8 DG DN

こちらも今まで撮影したことがないやや広い川で、水面に映り込む場面は初。



by Nature_Oyaji | 2020-05-23 22:47 | ホタル | Comments(0)
2020年 05月 22日

勝間沈下橋でのゲンジボタル

■初の四国でのゲンジボタル
ゲンジボタル自体の撮影はまだまだ経験不足で、都下1ヶ所、千葉で4ヶ所、山梨で1ヶ所で撮影。
全てがほぼ細流で今回ご案内頂いたのは四万十川でのゲンジボタル。

●まずは現場確認
四万十川はネットでの検索では「日本最後の清流」、また柿田川・長良川とともに「日本三大清流の一つ」。
撮影場所は沈下橋のある川岸。川幅は約50m程に思えたのだが、GoogleMap上で定規で測って計算すると約100m。
見た目的にも水深があり、過去の経験からしてこんな広大な場所でホタルが育っているとは到底思えない。
勝間沈下橋でのゲンジボタル_f0324026_20160506.jpg
勝間沈下橋でのゲンジボタル_f0324026_20232645.jpg
勝間沈下橋でのゲンジボタル_f0324026_20235343.jpg
iPhoneでの撮影
19時を回った頃、背景用の写真を撮影しゲンジボタルの出現を待った。
ネットでの検索ではここのゲンジボタルの最盛期はあと1週間ほど。
昨年は5月末に最盛期を迎えていた様。その頃には近くの船着き場からホタル用の屋形船も利用出来るとあった。

●19:30過ぎ光始め
時期的に早かった可能性もあり心配していたが、対岸の川岸ギリギリに生えている木々の間に少しずつ淡い光が見え始めた。
そして徐々に飛翔が始まり、沈下橋に沿って飛ぶホタルたちが増え始めた。

Photohitoリンク
勝間沈下橋でのゲンジボタル_f0324026_20442775.jpg
SONY α7RIII+SIGMA 24-70mm F2.8 DG DN

飛翔自体はかなり早く、直線的に飛翔。点滅は1.5秒もない位の速さ。
もともとこちら側ではメスが光っているわけではないが、橋に沿って多数飛翔。
過去経験したことのない場面での撮影。この様な環境で行きている生態の不思議と人工物とのコラボは不思議な美しさだった。



by Nature_Oyaji | 2020-05-22 22:31 | ホタル | Comments(0)
2020年 03月 28日

ゲンジボタル 幼虫上陸の頃

■今日のもう一つの目的 ゲンジボタル幼虫上陸観察
ゲンジボタルの幼虫の上陸の時期となった。今日はFさんと待ち合わせで久しぶりに合流観察。
ゲンジボタルの幼虫は千葉では3月末頃上陸し、川の岸辺を登り地面に潜り込んで繭となる。そのため地面が柔らかくなる雨が必須。
今日は温かい晴れが1週間続いたあとの初めてのまとまった雨なので、幼虫も観察側も待っていた時。

雨自体は金曜の夜中から土曜朝方まで降り、正午前後では一時曇りとなり、また16:00過ぎから雨の予報・・でしたが、夕方からの雨が降ってくれない。

18:00過ぎでも霧雨程度で本降りの気配がなく、大分待ってみたものの解散・・。

解散はしたものの上陸観察は過去何度も辛酸をなめているので諦めがつかず、以前上陸観察した2ヶ所を訪問。

●1ヶ所目 先日もヤゴ探しをした場所
移動中、雨は本降りになっていた。
20:00過ぎ到着。細流を探して歩き回った所、今季初の上陸幼虫を数頭程確認。ただ集団で上陸というわけではなく、台風で流された影響があるのかもしれない。上陸が確認出来たので、気持ちは集団での上陸の様子観察へ。

●2ヶ所目 1ヶ所目から更に南下した場所
1ヶ所目で上陸が確認出来たので、過去Fさんが集団での上陸観察している別な場所を訪問。
到着した21:30頃は更に風雨は強くなっていた。気温は11℃だったが、こちらは1頭も見当たらない。
どうもここは相性が悪く、未だ上陸中の幼虫は観察出来ていない。早々に撤収。

●また1ヶ所目に立ち寄り
22:30過ぎ。改めて細流を歩き回った結果、先程の個体と合わせて約10頭程上陸を確認。
到着した時点で水際からさほど移動していない個体も多く、強い雨が遅れたためか上陸自体も遅れた模様。

●そして最後に本日始めの訪問場所立ち寄り
既に23:00を回っていた。撤収する際は斜面もU字溝も乾燥気味だったが、今はしっかり湿った状態。
U字溝を覗いてみると、今回は計10頭ほど上陸中の幼虫を確認。やはり先程は雨が足りておらず、上陸出来る条件を満たしていなかったようだ。

U字溝は約50~60cm程だが既にそこを登りきり、土が出ている所に移動している幼虫や、まだ水際から出たばかりの幼虫と上陸状況はさまざま。

▼写真は23:20~23:30の10分間の移動の様子
ゲンジボタル 幼虫上陸の頃_f0324026_14533265.jpg
SONY α7RIII+SIGMA 50mm F1.4 DG HSM Art

▼動画はこちら(Youtube
10分間の撮影をStarStaxのCometModeで処理し、MovieMakerで作成。水面近くにいた個体もいたが、気温が7℃と下がったためか、上陸しなかった様。

■今回の結果
●やはり上陸にはまとまった雨が必要
上陸の時期に暖かい日が続いたあとの雨の日。少量の雨では上陸のためのスイッチは入らないようで、雨音がする位の量で潜り込む場所をしっかり湿らせる位に振らないと上陸しない。それを水中の幼虫がどの様に察知するのか?はまた疑問が残るが、地面に簡単に潜り込めるほど柔らかく湿った状態になるようなら、夜遅くになってからも上陸することは間違いないようだ。


※お疲れさまでした。
まだもう一ヶ所の上陸観察が残っています。またよろしくお願い致します。


by Nature_Oyaji | 2020-03-28 23:16 | ホタル | Comments(0)
2019年 07月 03日

ゲンジボタル 飛翔

4/30に上陸する幼虫観察で訪れた川ではホタル飛翔は終盤
今期は千葉での撮影も出来ずにいた為、今期最後の可能性もありきちんと撮影しておきたい。
いつもお世話になっているホタル師匠のFさんと一緒に撮影。

●準備
18時過ぎ。撮影する場所を決め、まだ明るいうちに背景撮影して準備。あとは暗くなるのを待つのみ。
ゲンジボタル 飛翔_f0324026_03373671.jpg
SONY α7RIII+SIGMA 50mm F1.4 DG HSM Art

そして19:30過ぎより徐々に光始め撮影開始。

●SONY α7RIII+SIGMA 50mm F1.4 DG HSM Artでの撮影(Photohitoリンク
前回ヒメボタルで試したが、改めて50mmでの撮影。
ゲンジボタル 飛翔_f0324026_04592040.jpg
SONY α7RIII+SIGMA 50mm F1.4 DG HSM Art

●Olympus E-M1II+M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PROでの撮影 (Photohitoリンク
こちらは流れの緩やかな場所で、ホタルの光が水面に映る場面を狙ったが、どうにも高めに飛翔だったので今回は撮影できず。
ゲンジボタル 飛翔_f0324026_19531947.jpg
Olympus E-M1II+M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO

●撮影後、念の為ヤブヤンマ羽化場所確認
時間的にはちょうど羽化している頃で念の為様子見。
先日羽化していた植え込みの中や高い場所なども含めチェックしたが、羽化している個体もなく、また羽化殻も見つからない。
ここでの羽化は終わったようで、機会があれば産卵の時期に再訪問したい。
池の中もチェック。ヤブヤンマのヤゴは確認出来なかったが、アカネ系と思われるヤゴやイトトンボのヤゴを確認。

■今回の結果
●上陸の時期や羽化までの期間
暫く雨がなく、久々の雨上がりの4/30に訪問したものの、上陸した幼虫は数頭。春先の上陸の頃はこちらが心配になるほど雨がなく、幼虫ははたして上陸出来るのだろうか?と思っていたが、この個体数を見るとやはり上陸の好機があった様。

上陸から羽化までは約45日位。
今季は6月中旬から出始め、6月下旬に個体数が多かったようなので、5月上旬前後に上陸したに違いないが、その頃は4/30以外まとまった雨はなく、上陸のタイミングについてはまたまた疑問が残る結果に。

一つの可能性としては4/30は21時過ぎに撤収したが、それ以降での上陸だったのかもしれない。(千葉では1:00過ぎに上陸していた個体を見ている)

来年の5月末~6月初めの頃に雨が降った夜、また訪問して20:00〜翌2:00頃までの観察としたい。



by Nature_Oyaji | 2019-07-03 20:35 | ホタル | Comments(0)
2019年 04月 30日

GW-4日目 ゲンジボタル上陸観察

■暫く雨がなく、今日は朝からまとまった雨の日
この多産地のホタルが多数飛翔する時期は6月末~7月上旬まで。
毎年上陸はGWの頃ということで、ホタルの幼虫たちが待っていた頃の雨なので上陸に期待して訪問。

●19:30過ぎより数頭上陸開始
しかしながら、その後はバラバラに計10頭程上陸したが、続いて上陸する個体も無く、本日の観察は22時過ぎを持って終了。

▼岸手前の岩に上陸した個体
光が川の波に反射した結果、伸びた光が撮影出来た
GW-4日目 ゲンジボタル上陸観察_f0324026_22125999.jpg
SONY α7RIII+SIGMA 50mm F1.4 DG HSM Art

■今日の結果
上陸の頃の初のまとまった雨の日。上陸開始は過去経験していた19:30頃から同様に開始。
雨は朝から振り続け丸一日続いていたが、今回も大量上陸には出会えず。

ここに至るまでに上陸の時期に適量の雨は降っておらず、今回が初の雨のはずなのですが何かが不足していて上陸スイッチが入らなかった状況。
それが何なのか。トンボと同様、やはり定期的に来ていた寒波の影響で、遅れが発生したものと想像。



by Nature_Oyaji | 2019-04-30 22:20 | ホタル | Comments(0)
2019年 04月 15日

ゲンジボタル 上陸幼虫観察-3

■今季3度めのゲンジボタルの上陸幼虫観察
房総の多産地は17時頃より雨で、それが一晩中続く予報。
気温は南風が吹き込む関係で暖かく、夜中まで14℃前後で推移。

●17:00頃より雨
予報通り振り始めた。
雨はまだ強くないが、風は時折傘を強く握らないととばされそうになる位の風速。

●19:30より21時頃まで15分置きに確認
観察開始。風は相変わらず強め。
雨は時折激しくなり、車の天井に当たる音が大きく聞こえるほど。上陸したとすると、幼虫が流されてしまうのでは?と心配になる。

さてさて結果的には21時近くまで待ったものの、1頭の上陸も確認出来ず、またここでの観察はお預け。
残念ながら房総での観察はまた来年に持ち越しの感。

■今日の結果
●上陸しなかった理由は・・
ホタル師匠のFさんも山梨方面に確認にいったものの、やはり上陸はなかったと伺った。
気温は問題ないが、雨の振り始めが遅かったのが要因ではないかと連絡頂いた。

朝から雨が続いている様な日であれば、遺伝子に刻まれた記憶が上陸を促す。
今回は改めて短時間の雨ではスイッチが入らないという事の確認が出来た結果だった。

あるいは、ひと晩中の雨なのでひょっとしたら別の場所のように夜中に上陸したかもしれない。
ある一定の時間雨が降った場合は、スイッチが入るのかもしれない。

定点観察場所として、今日の結果は一つのデータとして記録し、次回同様の機会があったらその際は遅くまで粘って確認としてみたい。


by Nature_Oyaji | 2019-04-15 12:49 | ホタル | Comments(0)
2019年 04月 11日

ゲンジボタル 上陸幼虫観察-2

■今季2度めのゲンジボタルの上陸幼虫観察
朝から関東はかなりの雨量でしたが、気温はまた寒の戻りの日。
北関東では積雪まであり、東京の青梅でも雪が舞ったとニュースになっていた。

房総のいつもの観察場所エリアの天気予報は、朝から夕方まで気温は7~8℃とほぼ昼間は同じ。
夕方以降は9℃前後の予報。雨については1日約2mm/h。


●20:30着
気温は約7℃で3/31とほぼ同じ。
細流に沿って見ていくと、今回は数頭上陸している幼虫を確認。
まだ川からはほとんど移動していないので、上陸を開始したばかりの様。

観察しやすい場所を見て回ったが、21:00頃までに確認出来たのは約10頭程。
22:00前後で、ほぼ垂直の川岸を約1m程登った個体を確認し撤収。

■今日の結果
●今季初の上陸を確認
3/31も雨は降ったものの、雨は冷たく肌寒かった。
今回は気温的には前回と同じだが、肌で感じる空気や雨などは前回より暖かく、上陸しやすい状況だったのかもしれない。

また、前回の雨から間があった事や、それなりに気温も上がった事もあり、それらを合わせての結果に違いない。

●上陸は20:00前後からか
一般的には条件が揃えば19:30頃からと伺っていた。
到着時、川岸近くにまだいたので上陸してからさほど時間は経っていないはずで、今回は20:00前後と想像。
昨年は4/7の1:00前後での上陸を確認。そんな時間帯でも条件次第で上陸していたので、今日もその可能性もあったのですが明日仕事もあるため今回は撤収。

次は4/17(日)、4/18(月)にも雨の予報なのですが、どうするかまた当日に検討。



by Nature_Oyaji | 2019-04-11 06:29 | ホタル | Comments(0)
2019年 03月 31日

ゲンジボタル 上陸幼虫観察

■ゲンジボタルの幼虫上陸の頃
ムカシトンボ観察後、タイヤのパンク(山道で大きな石をタイヤサイドに当ててしまった様で裂けていた・・これはパンクとは言えないかも)でタイヤ交換。
八王子を20:30頃出発。その頃には関東には雨雲が通過中で、今ゲンジボタルの観察をしている場所も21:00~0:00頃までまとまった雨の予報。

昨年4/7、1時近くでも上陸していたため、ひょっとしたらと思い移動。
気温は予報では10℃以上あり条件は満たしている。

●22:30過ぎ着
ただ気温は予報とは異なり(この場所での予報ではないので致し方なし)、7℃程。
0時過ぎまで待ったものの気温も上がらず。やはり久しぶりの雨でも気温が足りずでは上陸せず。

念の為、川底を照らしながら幼虫を探してみたが、全く見つからない。
餌となるカワニナは多数見られるが、幼虫がいないとはどういう訳か。

●幼虫探し途中で多数の同種のヤゴを確認
どうやらコシボソヤンマのヤゴの様で、翅芽脇の色の様子や、捉えて手のひらで転がしてみると擬死状態になる点で判断。コシボソヤンマヤゴが多数いることが確認出来たのは収穫。

最後にもう一度ライトを消して願いながら確認してみるが、単に真っ暗な闇に変わるのみで、動く希望の光はなし。

■今日の結果
●雨が降って気温が足りず、その後雨なし状態が続く予報・・
月曜に若干雨が降るが、それ以降は雨の予報はない。
幸い寒の戻りは今回で終了との予報なので、まとまった雨が降れば確実に上陸するはず。

次の雨はいつになるのか。






by Nature_Oyaji | 2019-03-31 20:44 | ホタル | Comments(0)
2018年 06月 14日

ゲンジボタル 終了・・

■週末訪れた場所へ再訪問
21時過ぎ着。ところがゲンジボタルがほぼいません。
昨年は最後の撮影は6/21でしたので、この推移は早すぎです。
一人撮影されていた方から、ホタル祭り(6/8~10)の頃はいたが、今年はやはり早く終わったという。
撮影するならホタル祭り開始前の頃が人がいなくて良いという話を伺い、来年再訪問。

9日(ホタル祭り最終日前日)での撮影ですが、0時近くということもありホタルの数は少ない。
ゲンジボタル 終了・・_f0324026_06391988.jpg
Olympus E-M1II+M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO

●成虫撮影
せっかくなので数少なく光っている成虫を撮影。
ゲンジボタル 終了・・_f0324026_06412338.jpg
Olympus E-M1II+M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO

ホタル祭りの時期には訪問したものの、時間帯はやはり第一回目の発光時間帯の19:00過ぎから適。
来年はホタル祭り直前の訪問としたい。


by Nature_Oyaji | 2018-06-14 06:43 | ホタル | Comments(0)